知的で清楚、なのにブラウスのボタンが飛びそうなほど胸が大きな女性講師がいる。
それだけで、なぜこんなにもムラムラするのか。
グラビアを見てムラムラするのとはなにか違う気がします。
あからさまなエロい動画や画像を見てムラムラするのともちょっと違う。
真面目に講義をしている、教えてくれているだけ、なのに目が離せない。
この感覚、うまく言葉にできなくてずっとモヤモヤしていました。
その理由を本気で掘り下げて記事にしてみました。共感してくれる人がいたら嬉しいです。
説明のつかないムラムラ感
いつものように寝る前ゴロゴロしながら動画サイトをなんとなくスクロールしていたら、あるサムネイルが目に飛び込んできました。
ちょっと難しそうな数式が並ぶ。大学入試の過去問?
そんな文字が並んでいます。
でも、目が止まったのはそこじゃない。
その隣に写っている女性。
スーツとも私服ともつかないけれど清潔感のある服を着ていてニコニコ笑っている。
素直に可愛い。というか、かなりの美人。
そして、胸が大きい。
むちむちしていて、服が弾けそうなくらいの巨乳。
サムネイルなのに肉感がしっかり伝わってくる。
もろに好み。
頭の中で、「なんでこんな人が講義をしているんだろ、、」と、思わずタップ。
動画が始まると、その人は落ち着いた声でにこやかに解説を始めました。
普通に説明が詳しく上手い。話し方に迷いがない。
数式を解きながら、的確に、丁寧に教えてくれている。
内容は受験問題のようで自分には難しい。正直、頭にすっとは入ってこない。
でも、ある1点から目が離せません。
気づけば、ずっと胸ばかりを見ていました。
画面の中で動くたびに、胸の揺れが気になって、解説の内容なんてどうでもよくなってくる。
みんな同じこと思っていないだろうかとコメント欄を見たら、やはり、と笑いました。
「息子がいつもお世話になってます」
「なぜか最後まで何度も見てしまいます」
「こんな先生が付きっきりで教えてくれたら勉強になりません!w」
みんな同じ。講義の内容より、この人のことを考えている。
ただ詳しく数学を教えているだけなのに。
ただニコニコ笑って丁寧に話しているだけなのに。
なんで、こんなにムラムラするんだろう。
胸が大きい知的な先生になぜ激しくムラムラするのか
胸が大きくて清楚で知的。それでいて美人が教えているだけでなぜこうもムラムラするんでしょうか。
ちょっと考えてみました。
まず身体がエロい。これは大前提
むちむちしていて、スーツやブラウスが弾けそうなくらいの巨乳。
巨乳は巨乳でも、ガリガリとは違います。
身体全体に肉感があって、柔らかそうで、近くにいたらどんな感触なのか、自然と想像してしまいます。
まずここが土台にあるのは間違いないです。
では胸が大きいだけならどうか
例えば、数多いるグラビアアイドル。
胸はもちろん大きいことが最低条件。
身体はエロい。もちろんムラムラはします。
でも、動画で見たあの感覚とは違う気がします。
グラビアは「見せるために存在している」。
こちらが見ることを最初から前提にして、見せてます。
ということは、見る側の想像が入り込む余地が少ないのではないかと思います。
数学を教えながら胸を強調しているように見えるあの女性は、そうじゃありません。
「真面目に講義をしている」。
ここ、ここに想像を刺激する何かがありそうです。
逆に同じ先生でも貧乳だったらどうか
同じことをしている女性が仮に貧乳だったら、と考えてみました。
おそらく、ただの真面目な講義動画になるだけでは?
説明がうまくて、声が落ち着いていて、好感は持てるとは思います。
でも、あのムラムラは起きない。どう頑張っても、「あ、綺麗な人だな」で終わる自信があります。
つまり、知的であることだけではない。
胸が大きいことだけでもない。
その両方が、同じ一人の女性に備わっている。
だから、頭がおかしくなりそうなくらいエロい。
「この人、実はどうなんだろう」という疑問が生まれる
普段は知的で品がある。
でも、胸を強調している。
サムネイルでも、明らかに見せにきているように見える。
これは偶然なのか。
自分の身体がどう見えるかを、わかっているのではないでしょうか。
こういう視線を集めることを、ある程度は受け入れているのではないでしょうか。
もちろん、本当のところはわかりません。
でも、ムラムラしてくるとそんな冷静な確認はしません。
見えているものから、見えていないものを想像します。無意識に。
普段はあんなに知的で凛としているのに、実は性欲が強いのではないか。
最初は抵抗しながら、でも徐々に快感に目覚めていったら。
清楚で品もある大和撫子が、二人きりになった途端に豹変したら。
そんな妄想が止まらなくなるんです。
「教える」という立場が妄想をさらに具体的に
相手は知る立場でこっちは教わる立場。
相手が導いて、ただそれについていく。
その関係性の中で、女性の知性や落ち着きが、性的にも導いてくれると感じられてしまうのかなと思います。
優しい声で、丁寧に、こちらの理解に合わせて教えてくれる。
その「リードしてくれる感覚」がきっと性的な場面と重なってしまうのかと。
「先生、色々教えてあげたいな」という言葉が、やたらとエロく響くのはそういう理由じゃないでしょうか。
さらに「メガネ」をかけていたらどうか
妄想は止まらなくなる。
巨乳の清楚な先生がメガネをかけていたら、、と。
知性が視覚化されて「頭がいい」という印象が見た目にはっきり出るからでしょうか。
メガネに巨乳とむちむちした身体が加わるとギャップが二重になってムラムラが爆発しそうになります。
清楚な美人の先生がメガネをかけて落ち着いた声で説明する。
はちきれんばかりの大きい胸がすぐ下にある。
その組み合わせが、想像をさらに具体的な場面へと押し込んでいきます。
そして「人妻」だったらどうか
その先生が人妻という禁断条件が加わったなら、もう手がつけられません。
誰かの奥様。
家庭がある。
普段は妻として、母として生きている。
その女性が、胸を強調しながら、こちらに向かって丁寧に教えてくれている。
言いようのない興奮が襲うのは、きっとそこに背徳感が加わるからです。
「本来、こちらに向けられるはずのない親切心」が、性的な想像と混ざり合ってしまう。
「菩薩のような優しさ」と「人妻という事実」が重なったとき、妄想はもう止めらず興奮もおさまらなくなります。
妄想が止まらない自分はおかしい?
むちむちした巨乳の女性に欲情する。
知的で品がある女性に興奮する。
メガネや人妻という要素で、さらに妄想が加速する。
そういう感情がある自分はもしかしておかしいのかなと思う瞬間もあります。
でもきっとそうじゃありません。
コメント欄に「息子がいつもお世話になってます」と書いていた人も、「なぜか最後まで何度も見てしまいます」と書いていた人も、みんな同じことを考えていたはず。
はっきりと言葉にしなかっただけで。
でも、共感だけでは、このムラムラはおさまらない。
言語化すればするほど、妄想は鮮明になっていく。
あの声。あの胸。あの落ち着いた表情。
二人きりになったら、どうなるのか。品のある女性が、自分の前だけで崩れていったらどうなるのか。
妄想の続きがどうしても見たい
そういう妄想、リアルに叶えてくれる場面はそうそうありません。人妻であればなおさら。
でもこのムラムラを押さえるにはどうにかしないと。
ということで世の中にはきっとその妄想、続きを見せてくれるモノがきっとあるはず。
と思い探してみました。
とりあえず「巨乳 女教師」で検索。
たくさん出てくる。
でも、なんか違う。胸は大きい。教師の設定もある。でも、求めているのはそこだけじゃない。
知的で、品があって、優しい。なのに、二人きりになったら崩れていく。そういう女性が見たい。
さらに深く深く探したら、これだと思う作品がありました。